パブリックドメインで5000枚以上の商用利用可能な画像を無料配布するサイト 『Public-Domain-Photos.com』
無料で画像をダウンロード、使用することができる。
個人利用、商用利用問わず利用が可能。
同サイトにてアイコンも無料配布している。
パブリックドメインで5000枚以上の商用利用可能な画像を無料配布するサイト 『Public-Domain-Photos.com』
無料で画像をダウンロード、使用することができる。
個人利用、商用利用問わず利用が可能。
同サイトにてアイコンも無料配布している。
パブリックドメインで5000枚以上の商用利用可能な画像を無料配布するサイト 『Public-Domain-Photos.com』
Ask.jpの運営するWebサービス、Bloglines(ブログラインズ)。
ニュースやブログのフィードを登録することで一括管理できる無料サービス。
非常に使いやすく私も頻繁に利用している。
受信専用ではあるがメールアドレスを無限(?)に作れるので不要なメルマガなど迷惑なメール用の捨てアドとしてメールアドレスを一つ二つ作っておくと便利。
捨てアドも簡単に作れるフィードリーダー 『Bloglines』
動画共有サイト。
その他動画共有サイトとしてはYouTubeがあまりにも有名。
動画共有サイト 『Metacafe』
無料でVistaアイコンを配布しているサイト。
アイコンのクオリティは非常に高い。
2000個以上のアイコンを無料配布しているサイト 『VistaIcons.com』
無料で画像をダウンロード、使用することができる。
個人利用、商用利用問わず利用が可能。
一部の高解像度な写真などはオプションとして料金を必要とする場合があるがほとんど無料でダウンロードできる。
商用利用可能な画像を無料配布するサイト 『FreeDigitalPhotos.net』
無料で画像をダウンロード、使用することができる。
個人利用、商用利用問わず利用が可能。
5000枚以上の商用利用可能な画像を無料配布するサイト 『Cepolina Photos』
入力したサイトのHTMLの文法が間違っていないかチェックしてくれるサイト。
たとえばDCTYPE宣言が正しいか?や、XHTMLにおいての<br>と<br />の書き間違え、などありとあらゆる間違いをチェックして、点数を出してくれます。
サイトが見れなくなるような重大な欠陥(例:文字コードの指定ミス)などは大きく減点され、別にこのくらい大丈夫じゃねーの?と思えるような小さな間違いもすべてその理由を添えて指摘してきます。
自分のサイトを持っている人はとりあえずチェックしてみることをお勧めします。
とても勉強になるサイトです。
HTMLの文法をチェックして採点してくれるサイト 『Another HTML-lint gateway』
画像共有サイト。ユーザー自身が自分の写真をアップロードして自分専用のアルバムを作ることができる。
あまり見せたくない写真や一部の人(知り合いなど)にしか見せたくない場合などは設定することによって観覧を制限できる。かなりの数の写真がアップロードされているので見ているだけでも結構楽しい。またユーザーによっては自分の写真を商用利用などで利用することを許可しているユーザーもいる。
現在Yahoo!がサイトを買収し運営している。
画像共有サイト 『Flickr』
JavaScript時計を配布しているサイト。
いろいろな種類がある上に設置も簡単なのが特徴。
誰でも自分のブログやサイトに設置することができる。
JavaScript時計を配布しているサイト 『ClockLink.com』
ポラロイド写真をバラバラに散らかしたようなフラッシュフォトアルバムを無料で配布している。フラッシュ素材はCreative Commons License (クリエイティブ・コモンズ・ライセンス)の元、自由に利用することができる。
写真はドラッグで移動、ダブルクリックで拡大、縮小する。
このサイトで別に配布されているflaファイルを改変してフラッシュファイル自体の見た目を改変することも可能。
ポラロイド写真をバラバラに散らかしたようなフラッシュフォトアルバム 『Polaroid Gallery』
無料でRSSフィードアイコンを配布しているサイト。
色やサイズの違うRSSフィードアイコンがたくさんあるのでサイトにあわせて選ぶことができる。
RSSフィード用アイコンを無料配布しているサイト 『Feed Icons』
無料でアイコンを配布しているサイト。
結構アイコンの数があるのとサイトが若干重いので全部見るのは正直しんどい。
アイコンは使えなさそうな微妙なアイコンも中にはあるが、全体としてのアイコンのクオリティは高い。
膨大な数のアイコンを無料配布しているサイト 『Leo's Icon Archive』
無料でフォントを配布しているサイト。
気に入ったフォントをクリックするとダウンロードが始まります。
サイト一番上のUser custom textを選択してテキストを入力すると自分の好きな文字でフォントの表示を確認することができる。
フォント無料配布サイト 『Fonts 500』